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膝痛 40代 男性の喜びの声

■症状:1か月前から膝が痛くなり、歩くことも困難に。
近くの病院に行くと手術を勧められた。
不安だったので、別の病院にも2件行ってみましたが同じ答えでした。

■40代 男性

■所見:歩くことも、立っていても膝が痛く、曲げることすらできないような状態。
仕事は立ち仕事なので、仕事にも支障が出ています。
とにかく手術は避けたい。

 

■施術内容:静的・動的アライメントチェック
スポーツケアで膝周りの筋肉をほぐし、
軟部組織へのリリースを30分行った後、
再度、ボディチェック

ほぼ痛みなし。

ご本人もびっくりされていましたが、
60分コースでしたので、
残り30分は足を中心に筋肉を緩めておきました。

 

整形外科では手術と言われていても、
関係する筋肉をほぐせば痛みが少なくなるケースもありますので、
手術をされる前に、一度、ご来店ください。

痛みは大きく分けて2種類あります。

「外傷性の痛み」と「障害性の痛み」

外傷性に痛みは、打撲や骨折、捻挫など、
転んだりぶつけたり、捻ったりと
外からの圧力で痛みになった場合です。

障害性の痛みは繰り返しのストレスで
痛みが出てきたもの。

このクライアントさんのケースでは、
繰り返しのストレスで膝が痛くなった可能性が高い。

外傷性の痛みは、患部に問題がありますが、
障害は患部以外に問題があります。

膝が痛くなったこのケースは、
膝にストレスをかけている他の部分に問題があり、
そこが原因で、痛くなった膝は結果的なので、
このようなケースは原因を取り除く施術を。

 

繰り返しのストレスで膝や腰、肩や肘に痛みが出ている場合は、
痛い部位以外に原因となる他の部位があると言うことを知ってください!

 

長年、痛みで苦しんでいる方、
レエール代表の廣谷までご相談ください。

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