症状

症状 : 腰痛や膝痛など体のトラブルでお悩みなら、整体などのメンテナンスと、パーソナルトレーニングなどで体をサポート。気になる姿勢なども『レエール』にお任せください。たまプラーザ駅から徒歩5分で土日も営業しています。

column - 「症状」

子どもの身体に異変?!

ロコモティブシンドローム『運動器症候群』という言葉をご存知でしょうか?

寝たきりになってしまう可能性が高い状態のことを言います。

2007年に日本整形外科学会が提唱し予防啓発を行っていますが、患者数は高齢者を中心に

予備軍を含め4万7千人推定されています。

関節可動域の制限・筋力、柔軟性、バランス能力の低下・姿勢不良・それらに伴う疼痛など

主に加齢による運動器の障害、機能低下を表しているロコモティブシンドロームですが、

これが今、子ども達の身体に起こっているのです。

 

『しゃがめない』『前屈して床に手が届かない』『腕がまっすぐ上がらない』

子どもの身体は軟骨部分が多く、筋肉も柔らかいため本来は大人よりも柔軟に出来ています。

しかし最近では、大人同様に関節周りの筋肉が硬くなってしまう機能不全の子どもが

増えているそうです。

昔の子どもに比べて現在の子ども達の運動能力は低下しています。

運藤をしていない子ども達の筋肉が硬くなってしまうのは分かりますが、この現象は

普段運動をよくしている子ども達にも起きています。

普段の練習で筋力・持久力が養われ運動能力も高くなっていますが、使われている筋肉が

偏っていると一部の筋肉の柔軟性が著しく低下していたり、筋力のバランスが崩れてしまいます。

それに伴い正しい骨の配列が失われ、関節可動域に制限がかかったり痛みが出たりと弊害として

表れてきます。

 

多くの場合は、痛みとして症状が出始めてから姿勢や身体の使い方の異常に気付きます。

しかし、痛みが出てからだと改善にも時間がかかってしまいます。

生活環境の変化や、外遊びや運動の不足により多様な動きが出来なくなってしまった子ども達。

一つの競技の練習にだけ打ち込むのではなく、様々なスポーツの動きの習得や身体のメンテナンスも

必要なのではないでしょうか?

 

 

ランナーに多いランナーズニー(腸脛靱帯炎)

まだまだ続いているランニングブーム。

暖かくなってきて、走り始めようかな!という方も増えていると思います。

しかし、走り始めたものの、膝に痛みが…という方もいるのではないでしょうか。

 

ランナーズニーとは?

 その名の通り、マラソンランナーに多い症状なのですが、その他にもバスケットボールや

サッカー、水泳などの競技、最近では登山ブームの影響で、山登りをする方も発症しやすい

症状になってきています。

太腿の外側にある腸脛靱帯が、

大腿骨外側上課(大腿骨膝付近の出っ張っている骨)に腸脛靭帯炎

触れることで、炎症を起こしてしまいます。

[症状]

最初は、体を動かした後やランニング後に膝の外側に違和感や痛みが出てきます。

休むと痛みが治る→運動続ける→痛みが徐々に大きくなり、重症化し

膝の曲げ伸ばしや普段歩く時も痛みを感じてしまう。

といったように症状が出てきます。

考えられる原因は?

・O脚等によるアライメント異常

・筋肉の柔軟性の低下

・ウォーミングアップ不足

・合わないシューズを履いている

・練習量の増加

等があげられます。

対処方法は?

・アイシング(膝が痛くなった時だけではなく、ランニング後のアイシングは必須です)

・筋力トレーニングやストレッチ

・ウォーミングアップの徹底

・走るフォームやシューズの見直し

・テーピング等で筋肉を補助する

痛みが出た場合は無理をせず安静にする事が大切ですが、

ただ安静にしているだけでは筋肉も衰えてしまいます。

上記の方法を参考にして頂けたらと思います。

成長期のスポーツ障害

スポーツにおける怪我は、1回の外力で怪我をしてしまう『スポーツ外傷』と

運動による小さな外力と、疲労の積み重ねで起こる『スポーツ障害』と、大きく二つに分けて

考えることが出来ます。

骨折や捻挫、打撲などの『スポーツ外傷』は怪我をしたことがすぐに分かる為、応急処置をするなど

怪我への対応を迅速にすることが出来ますが、日々の生活や運動の繰り返しで少しずつ発生する

『スポーツ障害』は慢性的な怪我なので、気付いたら痛みが大きくなっていたなんて事も

少なくありません。痛いな、変だぞ!と感じたら、早めに対処する事が必要です。

練習量が変わる時期に注意!

スポーツ障害は別名『使い過ぎ症候群(オーバーユース症候群)』とも言われています。

小学生から中学生へ、中学生から高校生へ環境が変わったり、夏休みや冬休みなどの長期休暇の間は

練習量が増える為、スポーツ障害が増えると言われています。

練習量が増えると疲労回復が追いつかず、回復が不完全な状態で練習を行うので、より疲労の蓄積が

進行してしまいます。

また、痛みや不調に気付いていながらも練習を休めない状況があり、その事が症状を悪化させてしまっている

例も多いみたいです。

成長期の身体

子どもの身体は成長過程にあります。

1年に10㎝以上身長が伸びたり、体重が急激に増加したりする時があります。

この時期には骨と筋肉のバランスが上手くとれず、身体の一部に大きな負担がかかっています。

骨と筋肉の成長のアンバランスは、局所的な弱さを持つ上に、筋肉・靭帯自体が成長過程なので

圧迫や伸展といった物理的なストレスに大変弱く、後遺症を残す様な重大な骨軟骨の障害が

発生する可能性があります。

年齢ではなく個人差

たとえ同年齢であっても、身体的に個人差があるように技術習得の期間や過程にも差があります。

画一的な練習をする事で、マイナス面を引き出してしまう事も考えられます。

より専門的な技術を習得する為にも、成長期の身体の仕組み、自分自身の筋バランスをチェックし

怪我の予防に役立てましょう。

 

スポーツにおける膝の障害

膝は体重を支える重要な部分です。

関節を伸ばした状態では正面からの衝撃に弱く、また体重が過度に重いと負担がかかり、

障害が起こりやすい部分です。

 

膝ってどこからどこまで?

膝は脚の関節で、腿と脛をつなぐ部分です。

「大腿骨と脛骨で作られる関節」「大腿骨と膝蓋骨(膝のお皿)で作られる関節」の2つの

関節で構成されています。

 

膝蓋骨(膝のお皿)の役割

膝蓋骨は、大腿四頭筋と膝蓋靭帯の間にある三角形の骨で、大腿骨の前面の溝に沿って動きます。

主の機能は

①前方からの圧力や衝撃に対する関節の保護

②膝を伸縮する為の支点となることで、中心軸と伸展機構の距離を大きくし、作用効率を約5割高めています。

普段何気なく行っている屈伸運動のような単純な動きでも、膝蓋骨は大きな影響を受けています。

例えば、体重60㎏の人がしゃがみこむ場合、お皿は420㎏の圧力を支えています。

その為、膝蓋骨とその周囲は力のバランスが少し崩れるだけでも、障害や不安定な状況を引き起こす可能性が高いのです。

代表的な膝関節のスポーツ障害

・ジャンパー膝、ランナー膝

・鵞足炎

・オスグットシュラッター氏病  など

スポーツ中のダッシュや跳躍、方向転換等の動作には、膝に捻りや衝撃を加えるものが多く、

怪我が重症化しやすい傾向があります。

スポーツにおける怪我には2種類あります。スポーツ外傷スポーツ障害です。

この2つを合わせてスポーツ傷害と呼ばれています。

スポーツ外傷は、骨折や脱臼、捻挫等、外からの圧力で骨や筋肉、靱帯や腱等を損傷する怪我。

それと違ってスポーツ障害は、繰り返しのストレス等で痛みが出る症状です。予防が大切です!

膝はスポーツなどによりトラブルの発生率が高い部分です。

ストレッチやメンテナンス、トレーニングなどで障害を防いでいきましょう。

スポーツケア

 

汗をかけない原因は冷え!?~汗を出して体質改善~

 

汗っかきで悩む方の方が多いかもしれませんが、汗をかけないのが悩みという方も結構いらっしゃいます。

汗をかかないことにより、冷え性、疲れやすさ、むくみなど体に不調が出ることも。

汗をかきやすい体質になるためには、どのような事をすれば良いのでしょうか。

 

♦汗をかけない原因♦

・筋肉量の低下 

汗をかけない人は、運動不足などにより筋肉量が低下している場合が多いです。

筋肉量が少ないと、基礎代謝が低く体温が上がりにくい状態になります。

そうなると温熱性発汗(体温調節のための発汗)が行われなくなります。

また、血液循環が悪くなり、免疫力が低下し疲れやすくなってしまいます。

・体が冷えている

夏場など、冷房のきいている所でずっと過ごしていたり、

冷たい飲み物やアイスを好んで摂取していたりすると体は冷えます。

体が冷えると、熱を外に逃がさないように発汗を抑えるようになります。

本来人間の体は汗をかいて体温調整を行いますが、涼しい所でずっと過ごしたり、冷たいものをたくさん摂ることにより、

この機能は衰えてしまいます。こうなると、暑い所でも体がうまく反応できず、汗をかきにくくなります。

・水分をあまり摂らない

汗の主成分は水です。体内の水分量が不足すると汗の量は少なくなります。

・加齢

加齢に伴い、脱水の傾向が強くなっていきます。基礎代謝の低下や冷えの症状も現れやすくなり、

また、皮膚の老化により汗腺が委縮してしまうなどして、汗の量も減ってしまいます。

 

他に汗腺減少していたり、病気などが原因の場合もあります。

 

♦汗をかかないことによるデメリット♦

汗をかかないことによるメリットもあると思いますが、デメリットの方が多いのではないでしょうか。

汗をかけないと体温調整が出来なくなります。熱が身体にこもって熱中症になったり、

汗をかけないことで出るはずだった水分が体に残り、その水分が冷え冷え性になりやすくなります。

そうなると、体内に老廃物がたまりやすくなり、

免疫力の低下や自律神経の乱れにより体に不調が出てきてしまうこともあります。

また、体臭や肌トラブルなども起こしやすくなるので、できるだけ汗を出していきたいですね。

 

♦汗をかくための改善方法♦

〈体の中から温める〉

・冷たいものはできるだけ控え、飲み物は常温か温かいものを心がける。

・甘いお菓子や、白砂糖の使ったものを控える

・体を温める食材を積極的に摂る(冬が旬のもの、根菜類、黒.赤.オレンジ色の野菜など)

・適度な運動(ウォーキング、ヨガ、お風呂上がりのストレッチなど)

〈体の外から温める〉 

・シャワーだけでなく湯船につかる(半身浴やゲルマニウム温浴)

 

汗をあまりかかない方は適度な汗をかくことで、デトックス効果が期待できます。

体を冷やさずに温める習慣が大事ですね。

 

レエールではゲルマニウム温浴を行なっております。

体質改善されたいと思った方はぜひこちらのアンケートにお答え下さい。

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お風呂上りがもう寒い!?~冷え性に悩む方へ~

お風呂でしっかり温まったはずなのに、髪を乾かしている間に体が冷えてしまう・・・。

なんて事ありませんか?

体を温めようとお風呂に入ったのに、逆に寒くなったなんて嫌ですよね?

だたお風呂に入るだけでは体の芯まで温まる事はできません!

お風呂上りもポカポカでいられる工夫をお教えいたします。

〇お風呂の温度

熱すぎは良くありません!40℃位の温度が丁度よく、疲労回復にも最適な温度です。

〇入浴前に

温かい飲み物を飲む。白湯をコップ一杯飲んでから入浴すると発汗効果も高まります。

〇首を冷やさない

と言っても、あごギリギリまでお湯に浸かる事は難しいのでタオルを巻いて保温します。

〇足やふくらはぎを揉む

血流が良くなり、お風呂上りもポカポカが持続します。

ちょっとした工夫で温まり方が全然違ってきます。是非試してくださいね!

でもついついシャワーで済ませてしまう方や、一人暮らしだから毎回お湯をはるのも・・・という方は

手足だけでも温めてみてください。

手足には毛細血管がたくさんありますが、毛細血管は寒さに弱くすぐ壊れてしまいます。

そうすると更に血流が悪くなり、冷えのスパイラルから脱出できなくなってしまう恐れが!

じゃあどうすればいいの?という方はゲルマニウム温浴をお勧めします!

冷え性でお悩みの方は是非、下記のアンケートにお答えください。

お答えいただいた方にゲルマニウム温浴3回回数券をプレゼントいたします。

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冷え性でお悩みの方へ

痛みは体からのサイン!

腰痛や膝痛、体が痛いと何かと不便なことが多いですね。
湿布薬を貼っても、なるべく使わないでいても、なかなか痛みは引かなかったりします。

よくクライアントさんにお伝えしているのです。

 

「痛い時は体からのサインですよ!」って。。。

 

でも本当は、その前から体はサインを出していたりします。

体がだるい
動きにくい
疲れている

など、そのサインを無視するから、体はもう少し大きなサインでお知らせしてくれているのです。

それともう一つ問題が。

 

体の知識がないのです。

 

腰が痛いと腰が悪い
膝が痛いと膝が悪い

 

じゃあないのです。

 

他の部位に問題があることがほとんどです。

 

例えば腰痛

 

骨盤が前傾しているだけで、腰へのストレスが大きくなり
ある日、腰に痛みを感じるようになります。

ほとんどの場合は、骨盤が前傾していることが原因で、
腰は被害者です。

加害者は、骨盤を前傾にしている硬くなった筋肉です。

大腿直筋や腸腰筋などが犯人です。

共犯者は、弱くなった反対側の筋肉
大殿筋やハムストリングスと言った筋肉です。

 

膝痛も同じです。

膝は被害者です。
加害者は腿の前の筋肉(大腿四頭筋)が硬くなっていることです。

共犯者は反対側のハムストリングスなどが弱くなっているからです。

 

だから痛む部分に湿布薬を貼っても、
痛みはなくなるかもしれませんが、また痛みはぶり返しますよね。

被害者ではなく加害者へのアプローチが出来ていないから
再発するのです。
痛みが長引くのです。

 

体からのサインを受けて、体の知識を知れば、
案外、自分で修理できることっていっぱいあるのですよ。

 

だから当サロンでは姿勢分析を行っているのです。
痛みの原因を探し出すために、1時間ぐらいかけて動画や静止画を撮り、
画像に線を引いたりして犯人と共犯者を見つけ出しているのです。

 

だから痛みが長く続いているからと言って諦めないでください。

もし横浜のたまプラーザまで来ていただけるなら
あなたの痛みの犯人と共犯者を見つけ出し
やっつけてやりますよ。

カラダが冷えるとむくみにつながる!?

女性の多くが悩まされている冷え性とむくみ。特にこの時期は外気が低いため、

カラダの冷えを感じたり、手足がむくみやすいと感じる方も多いのではないでしょうか?

・冷えとは

冷えとは、様々な原因で体温調整する機能が低下し、カラダの隅々ま血流が行き渡らず、

血行不良の状態のことを言います。

手足が冷えるという方が多いと思いますが、血流が滞ると、心臓から遠い手足に

十分な血液が回らなくなり、冷えが起こります。

・冷えるとむくみやすくなる理由

冷えると体が縮こまり、同時に血管も縮こまってしまいます。

そうなると、血液やリンパの流れもスムーズにいかなくなります。

血流が滞る

  ↓

全身に栄養が行き渡らない、水分や老廃物も溜まりやすくなる

  ↓

身体に溜まった余分なものが排出されない

  ↓

むくみ

につながります。

また、内臓の冷えから起こる自律神経の乱れもむくみをつくる原因の一つです。

冷たい食べ物や飲み物の摂り過ぎ

内臓の温度低下

 ↓

自律神経が内臓の温度を低下させないように血管を収縮

血液の循環滞り体内の熱を放出させないようにする

 ↓

水分が体内に溜まりむくみにつながる

 

このような症状を改善させるためにも、体を温めることが大切です。

適度な運動や湯船に浸かったりとわかってはいても、中々続けられない方!

まずはゲルマニウム温浴から始めてみませんか?

冷え性やむくみでお困りの方是非、下記のアンケートにお答え下さい。

お答えいただいた方に、ゲルマニウム温浴3回回数券プレゼント致します。

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手足が冷えて眠れない~冷え性に悩む方へ~

手足が冷えて、布団に入っても中々寝つけない。ひどい時には痛みを感じて起きてしまう…。

こんなお悩みありませんか?睡眠不足は辛いだけではなく

疲労感が取れずに朝から疲れた顔、お肌は荒れてボロボロ、目の下にはクマ。

代謝が落ちて太りやすくなるetc...。体にとって悪い事ばかり。

一刻も早く冷えから脱却したいですよね?!

そもそも、何故手足が冷えていると寝られなのでしょうか?

 

入眠のメカニズム

 

人は眠る時、体温を放散し深部体温を下げ活動を停止させて入眠します。そして朝にかけて徐々に体温を上げて

覚醒するのですが、この時に熱を放散するところが手の甲と足の甲なのです。

逆に言うと手の甲と足の甲から熱を放散させないと寝られないのです。しかし冷え性の方はこの機能が充分に働かず

寝つきが悪くなるという研究結果が出ているそうです

 

冷えを無くして安眠を手に入れると

 

成長ホルモンが分泌され、細胞の修復や疲労回復が促進されます。

『若返りホルモン』とも呼ばれる成長ホルモンは、皮膚や内臓の細胞を新しいものに入れ替える

ターンオーバーという作業をしてくれますので、お肌や内臓が若返ります。

更にこのホルモンが分泌されると、やる気の増加・コラーゲン生成・脂肪の分解・筋肉量の維持など

体に嬉しい事ばかり起こります。

エネルギッシュでお肌ツヤツヤ、スタイル抜群も夢ではありません!

 

体を温める方法

 

冷えを克服するには体を温める事が大切です!

○お風呂に浸かる

ついシャワーだけで済ましてしまいがちですが、体を芯から温めるためには

お風呂に浸かる事を心がけましょう。

○運動をする

体を適度に動かす事は、血流の改善につながります。ただ、急に運動となると大変ですので

軽いストレッチや、エスカレーターやエレベーターではなく階段を使うなど

出来ることから始めましょう。

○体を温める食べ物を取り入れる

大豆類・もち米・鶏肉・チーズ
玉ねぎ・生姜
えび・あじ・さば等は体を温めるといわれていますので、普段の食事に

取り入れてみてはいかがでしょうか?

手足を浸けて20分で体の芯までポッカポカ ゲルマニウム温浴もおススメです!

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冷え性でお悩みの方へ

痛みの原因を知りたくないですか?

長年、膝が痛い、腰が痛い、肩が痛いなどで悩んではいませんか?

こんにちは。
レエール代表の廣谷です。

20数年、整体師として色々な痛みを抱えた人をサポートしてきましたが、痛みの原因は患部以外のところにある!
と言い続けてきました。

膝が痛いから膝、腰が痛いから腰、肩が痛いから肩でないのです!

 

僕はよくクライアントさんにお話をしています。
人生80年以上、体を使って生活をしているのに、体の知識ってほとんどないですよね。

痛みが出ればどこの病院に行けばいいのか?
どんな湿布薬がいいのか?
どんなストレッチや運動がいいのか?

僕も何回も聞かれました。

 

本屋さんに行っても、膝痛、腰痛、肩痛を自分で治す!みたいな本がたくさん置いてあります。

インターネットで調べても、たくさんの情報が出ているけど、自分にはどれが当てはまるのかわからない、何がいいのかわからないなど情報が沢山あっても悩み続けています。

 

当サロンに併設で『レエール スポーツコンディショニントレーナーズ スクール』がありますが、数年前から我々のようなプロを目指す人に混ざって、主婦やOLさんが学びに来られています。
昔はプロになりたい人だけでしたが、ここ数年はプロになるというより、自分のため、家族のために学びに来られています。

 

そのほとんどの人が、自分や家族、周りの人が痛みで苦しんでいるのを見て、知識を付けたい!と思った人たちです。

整体を受けるのもいい、トレーニング指導を受けるのもいい、でも体の知識させ知れば、案外、自分で痛みはコントロールできたりするのですよ。
小中高校生の間に、少しでも体の知識を教える時間があれば、もっともっと痛みは少なくなるのではないかな?って思います。

人生80年以上、体を使い続けるのですから、もう少し体と向き合えるようになればいいのにって思います。

今回、当サロンではオンラインシステムを導入し、痛みで苦しむ人、悩んでいる人たちのために、少しでも体の知識を教え、自分で自分の体を80年以上痛みなく使い続けることが出来るように指導をしていこうと思います。

痛みは一人で悩まないで、知識を知れば解決策が見つかるかもしれません!

是非、痛みで悩んでいる人は、下記のアンケートにお答えください。
少しでも楽になっていただけるように、色々とアドバイスをさせていただこうと思います。

『痛みのコンディションニング~体の勉強会』を開催しようと思います。

 

アンケートはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSenZjEzXrCU8pEVcs8mKbb1WNN2_v2L1KnEpKwX7cYbO8l69A/viewform